大野蒼央の1歳祝いで大集合
深海のいきもの研究所 NTTクレドホール

周防大島の魅力 海から再発見

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なぎさパークの施設と周辺海岸を活用した新たな可能性を感じました。島で育つ子どもたち全員が、
海で生きる力を持てる。そのような周防大島にしたい。そのために、なぎさパークという施設全体を
生まれ変わらせたいと強く思い行動中です。

ーーーーー以下、中国新聞の記事内容です。ーーーーー

 山口県周防大島町の東和中の生徒が17、18の両日、同町伊保田の陸奥キャンプ場とその近くの海で、シュノーケリングやスキューバダイビングなどを体験した。同中の運営に協力する住民でつくる学校支援地域本部が、島の魅力を再発見してもらおうと初めて企画した。 生徒は参加を希望した1~3年の男女計16人。大島商船高専や広島経済大の学生たち、地元のスキューバダイビングスクールなどが協力した。

 17日のシュノーケリング実習では、ダイビングインストラクターたち5人がシュノーケルを使った呼吸法などを指導した。初めて体験したという2年三牧愛さん(13)は「息を吐いて水を出すのが難しかった。なかなかできない体験。いい機会だった」と目を輝かせていた。 【写真説明】ダイビングインストラクター(手前右)からシュノーケルを使った呼吸法を学ぶ東和中の生徒

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